Chihi’Log

物語の主人公はいつだって自分だ

このままでいる、という選択

自分がこれからどう生きていくのか。 20代後半になり、今後の自分の人生について考えることが増えた。 今年は去年よりもやることが多いな、考えることも多いな、なんだかバタバタしているな・・・。そんなことを毎年思っていた。 ふと、仕事の帰り道夜空を…

5月のテーマ「できなくても、責めない」

こんばんは。CHIHIROです。 5月のテーマ「できなくても、責めない」の振り返り。 ・・・まだ、5月終わってないけど。まだ6日残ってるけど。(笑) 最近は元気になったり、「やっぱりだめだ!」と嘆いたり、また元気になったり、の繰り返しの日々を送って…

描いて記して愉しんで。<愛用ノート紹介>

こんにちは!CHIHIROです。 GWですね。皆さんいかがお過ごしでしょうか? 私はというと、Twitter(Ⅹ)を再開しました。 https://x.com/hihi_heart_xxx/status/1785639594094199209 思い悩んで切羽詰まっていた最近。5月のテーマを「できなくても責めない」…

第7回ひとり会議

こんにちは。CHIHIROです! しばらく気持ちが落ちていました。私にとっては結構長期に思えました。この期間で色々気がついたことがあったので、まとめます。 ちなみに、連休前日の本日ですが、やっと気持ちが回復したなと実感がありました。 待っているだけ…

社会人6年目、人生は選択の連続

こんばんは!CHIHIROです! 4月、すでに数日経ってしまいました。新年度です。通信学校の入学はまだ先なので、これといって変化はない最近です。元気にやっています。 余裕を持つことが大事だなぁと思う最近。キャパが広がった気もするし、うまく休めるよう…

やっぱりアロハシャツ着て歩きたい

お題「好きなシリーズもの」 3月31日(日)。天気は晴れ。横浜の最高気温は27度。 ・・・思い出してしまった。 昔から、3月の暖かな日にTシャツで歩くのが好きだったことを。 先取りの夏気分が最高によい。 お気に入りのビームスのVネックTシャツを着…

春を感じる

春を感じている。 春は、少しセンチメンタルになってしまう。 温かいような、生ぬるいような気候。風が強い日が多い。気圧の変動が大きく、朝は起きられない。 昔は、春が苦手だった。 だけど、いつの間にかそんな時期も過ぎ去り、大人になるにつれ順応して…

自分で決めた人生を、自分のために動かす

春から、社会人学生になることになった。

海の街、茅ヶ崎へ行ってきた!

こんにちは!CHIHIROです。 先週の3連休はAちゃんと一緒に茅ヶ崎へ行ってきました。 目的はAちゃんの友人の個展を見ること。 学生時代、茅ヶ崎で現場実習をしていました。その時から行っていないから、だいぶ久しぶりですが、お気に入りの街です。 まずはラ…

最近の購入品紹介

お題「これ買いました」 こんにちは!CHIHIROです。 年が明けてから、着々と欲しかったものを揃えています。 ずっと欲しくて悩んでいたものを買いそろえることができてハッピー! 最近の購入品紹介、しちゃいます! それでは行ってみましょう!! イザヤ ワ…

自分の気持ちがわかると、見ている世界は変わる

基本的に、クヨクヨ悩んでいる自分が好きではないです。 「かっこ悪いな・・・!」と思うのです。 こう言うと「かっこ悪い自分でいてもいいのでは?」や、「プライドでは?」など色々な声が聞こえてきそうですが、そうではなく。 私にはかっこいいと思う自分…

特別よりも、自分たちの時間を大事にしたい

2024年、こんにちは! どうも!CHIHIROです。 またまた更新間隔があいてしまったので、年末から振り返るブログでも描こうと思います。 年末は御殿場へ! 大晦日、Aちゃんにご挨拶 元旦から初詣に焼肉に 親友よりベルギーチョコレート 特別よりも、自分た…

2023年12月の日常

こんにちは!CHIHIROです。 今年もあと10日を切りました。12月に入って急に休日出勤があったりと、休む間もなく・・・という感じ。今週末は久々の2連休です! 本日は久々に日常ブログを。9月ぶりの更新となります。おさぼり癖がついてしまったようです…

埋めるのではない、満たすのだ

先日、美容院でパーマをかけた。 2年ぶりのパーマである。上手くかかったので、美容師さんに「ここまで綺麗に伸ばしていた甲斐がありましたね!」と褒めてもらった。私は美容室が苦手だ。それでも心地よいコミュニケーションをとってくれるここの美容室に1…

「ありがとう」であふれる

「生きていてよかった」そう思う場面が、大人になってから増えた。 毎年自分の誕生日は、「ここまで生きててくれてありがとう!」という気持ちになる。当たり前だけど、自分の人生をすべて知っているのは自分しかいない。自分と手を繋いで生きていた感覚が私…